サイバー大学の評判や口コミはどう?本当に大卒資格が取得できるの?


私がどうして大卒資格が欲しいと思ったのか、なぜサイバー大学を選んだのかなど体験談なども交えてご紹介します。
今はインターネットを介して大卒資格を取得できる時代になったんです。

\未来に活キルスキル/

サイバー大学

こんな方におすすめ

  • 大卒資格を手に入れて収入を増やしたい
  • 専門スキルを身につけてキャリアアップをしたい
  • 職場のIT化に対応できる人になりたい
  • リモートワークの活用やフリーランスを視野に入れたい

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私が大卒資格がほしいと思った出来事

私は母子家庭で育ちましたので大学進学は初めから諦めていました。
高校を卒業したら働くつもりでいたので当時は特に何も思ってなかったんです。
それが当たりまえだと思ってましたし、早く母を楽にしたいと考えてました。

 

いざ社会に出て仕事をしてみると、やはり同世代の大卒者とは差があるんだなあと痛感します。一番大きいのは収入です。
高卒の私と大卒の同僚、同じ年齢でもスタートラインが違うため、初任給に差があります。
昇給も違います。お金がすべてではないですが、お金がないよりあったほうが生活は豊かになります。

 

サイバー大学を選んだ理由は、働きながら講座を受講できる点も大きかったです。

 

大学に通いたいからといって仕事をやめるわけにいきませんし、だからといって大卒資格を諦めるのも悔しかったんです。
サイバー大学ならネットで講座を受講できるのも今の私にピッタリだと思いました。

 

 

まさかネットで大学に通えるなんて夢みたいです。


大卒資格は通信制で取得できる時代に

大学に通うとなれば近くに住む家を探して大学に通い、学費や生活費のためにアルバイトをするのが一般的です。
これまではそれが当たり前でした。
ところがソフトバンクグループがインターネット大学を開講したことで、直接大学に通わなくても講義を受講して、大卒の資格取得が可能になったんです。

 

大学に通う必要がないので、いま社会人として働く人も、家の近くに大学がなく通うのが難しい方も、大学を中退した方も、大学に通うことが身近に感じられるようになったはずです。私はそうでした。

 

サイバー大学は文部科学省認可の大学ですから、就職や転職で大卒であることを証明できますし、最短で2年あれば卒業が可能です。

サイバー大学の学部や学費

サイバー大学に興味がわいてきた方もいるはずです。
学費や入学金はいくらなのか、実際にどんなことが学べるのかなどをご紹介します。

サイバー大学の入学金や学費のこと

日本では国立大学に通う場合の学費はおよそ4,300,000円、私立文系はおよそ6,500,000円、私立理系はおよそ7,200,000円です。
大学に通うにはかなりのお金が必要です。
サイバー大学なら在学4年の学費がおよそ2,800,000円ですから、かなり学費を抑えることができます。

大学 4年間のおよその学費
私立(理系) 720万円
私立(文系) 650万円
国立 430万円
サイバー大学 280万円

国立大学は学費が安いことで知られていますが、それよりも安い学費で通えるのはサイバー大学に魅力のひとつでもあります。

 

サイバー大学の授業料は年額固定で支払うのではなく、半期ごと、単位ごとに支払うのでお金の無駄が生じません

 

また、キャンペーン実施中は本来必要な入学金100,000円がゼロ円になりますし、入学した生徒全員にタブレット端末がプレゼントされます。
さすがソフトバンクです。これでいつでも授業を受講できます。

サイバー大学にある学部


サイバー大学の学部はIT総合学部のみです。
そして学部内には

  • ビジネスコース
  • テクノロジーコース
  • ITコミュニケーションコース

の三つのコースが用意されています。
それぞれのコースの概要は次の通りです。

  • ビジネスコース

ネットビジネスプログラムやITマネージメントプログラム、経営・企業プログラムなどの講義が用意されています。
仕事において知っておきたいマーケティングや法律、経営や会計など専門的に教えてもらわなければ分からないことを学ぶことができます。

  • テクノロジーコース

ソフトウエアプログラム、AIテクノロジープログラム、セキュリティプログラム、ネットワークプログラムなど情報に関する基本となる部分や技術などを学べます。
また、セキュリティ対策を学んだり、プログラミングなどの専門知識も習得できます。

  • ITコミュニケーションコース

インターネットが広く普及したことで、これからますますITによる変化が訪れるでしょう。
仕事はもちろんのこと私生活などでも活用できるITに関する知識を学ぶことができます。

サイバー大学の口コミや評判のまとめ

実際にサイバー大学に通った生徒たちがどのような感想を持ったのか、悪い口コミと良い口コミをまとめました。

サイバー大学の悪い口コミ

 

私がせっかちなのかもしれませんが、できれば倍速再生があったら助かるなあと思いました。
仕事をしながら受講していたので、どうしても時間に追われてしまいます。
倍速再生ができれば時間を半分に短縮させることができるので、もったいないなというのが本音です。


 

いつでも自分のタイミングで受講できるのはメリットでもありデメリットでもあると感じました。
初めは物珍しくて飛びついていたものの、徐々にだらけてしまい「明日やろう」と伸ばし伸ばしになってダラダラしてしまいました。
かなり意志を強く持たないと続かないかなという印象です。


 

仕事と学業の両立は簡単ではありませんでした。
初めからその覚悟を持って受講したんですが、モチベーションを保つのに一苦労します。
生活リズムに合わせて受講できるところがサイバー大学の魅力ではありますが、ある程度計画的に受講しなければ時間だけが過ぎてしまいます。
受講前にスケジュールを管理して、どのタイミングで受講するか計画を立てることが大切だと痛感しました。


サイバー大学の良い口コミ

 

24時間いつでも自分のタイミングで受講できるのがサイバー大学の最大の魅力だと思います。私は夜勤もある仕事なので、決まった時間に受講するのは到底無理でした。しかも分からないことを質問できるコンテンツも用意されているので、同じ悩みを抱える生徒たちがどのように問題解決できるのか見ることができるのもよかったです。


 

どこでも受講できるなんてすごすぎます。
私は仕事柄、出張が多いので、長らく家を空けることがあります。
それでも宿泊先で受講できるので生活にメリハリが出来て充実しました。大学に通うことを諦めずよかったです。


 

通信で学ぶと言っても生徒同士でコミュニケーションを持つことができるので、自分以外の生徒がどう感じているのかなど知ることが出来ました。離れていても仲間がいると思うと心強いですね。それぞれ価値観が違って当たり前と改めて実感しました。仕事が忙しくても隙間時間を見つけて学べるサイバー大学はこれからますます注目されると思います。


私がサイバー大学を学んだ体験記

同じ年齢なのに高卒の私と大卒の同僚では給料に開きがあることは本当にショックでした。
仕事ができるかどうかを見ても違いがありません。
どちらかというと私の方が先に今の会社に勤めていますので、同僚がスタートラインにたったとき私は先輩という立場なんです。

 

しかし現実は高卒と大卒では給料が違う、この現実を突きつけられてサイバー大学に通って大卒の資格を取得する目標を立てました。

 

もともと私は計画的に物事を進めることが好きなので、無駄のないように計画を立てて受講するつもりでした。
もちろん、急に仕事が忙しくて帰りが遅くなったり、飲み会などに誘われて夜遅くなることもありますから、そんなときでもリカバリーできるよう余裕をもって計画を立てます

 

実際にサイバー大学を受講して思ったことは、ギリギリに計画を立てるのはNGということです。
計画通りに進まないと気持ちが焦ってしまいますが、ある程度ゆとりを持って計画を建てておけば慌てることがありませんでした。

 

ITに関する最先端技術をオンラインで学べたのはラッキーでした。
私が大卒になったことで会社の待遇も変わりましたし、職場の同僚たちの自分を見る目もだいぶ変わりました。
もちろん、私も自信を持つことができましたし、専門的な知識を習得できたこともサイバー大学を選んでよかったと思う理由のひとつです。

 

 

時間に縛られず、一般的な大学に比べて学費も安く、専門的な知識を学べるサイバー大学を友達にも勧めています。


サイバー大学に出会えてよかった

マーケティングやビジネスマインドを学べるサイバー大学はこれからの時代にマッチングしています。
私は今の職場に勤め続けていますが、卒業生の中には独立する人もいるそうです

 

受験戦争などという言葉が躍っていた時代は学歴社会と騒がれていましたが、私が社会に出て思ったのは、今も学歴社会であることに違いがないです。

 

サイバー大学は就職支援サポートがあるので転職を前向きに考える人も少なくありません。
大学に通いたかったけれど諦めた、そんな人が大学に通える時代になったんです。

 

\未来に活キルスキル/

サイバー大学

こんな方におすすめ

  • 大卒資格を手に入れて収入を増やしたい
  • 専門スキルを身につけてキャリアアップをしたい
  • 職場のIT化に対応できる人になりたい
  • リモートワークの活用やフリーランスを視野に入れたい

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